パパイヤ鈴木

1966.6.29
174cm
B 104cm
W 88cm
H 102cm
F 27cm


幼少の頃より父親のラテン音楽を聴き、越路吹雪を唄う!
山本リンダを真似れば心ここにあらず、気がつけば踊っていた!

高校時代、バンドで米軍キャンプをまわる。
17歳の時、ポリドールより「ダンシングゼネレーション」でレコードデビュー。
16〜21歳までの間、ダンサーとして活動。東京ディズニーランドを最後に振付師になる。その後バンド活動を再開し、第18回世界歌謡祭(日本武道館)日本代表として出場。'86 CBSソニー(現ソニーミュージックエンタテインメント)で振付、タップダンスの インストラクターを務める。'98 パパイヤ鈴木とおやじダンサーズを結成、'00 初の全国ツアー「DISCO deおやじ」では1万5千人を動員、秋の学園祭ミュージシャン部門でも、最多出場となる。おやじダンサーズとしてツアー、イベント、TV出演の他、振付師・俳優・作詞/作曲、アレンジャー、マニピュレーター、プロデューサーとして幅広く活躍。

近年ではダンサーの地位向上を応援するイベント「DANCE向上委員会」の会長を務め、自身が各ジャンルのスペシャリスト6人と共演するダンス公演「SEVEN SAMURAIS」や若手ダンサーの舞台の演出も手掛けている。